セミナーで話す我孫子勝広

我孫子 勝広Katsuhiro Wabiko

AI×TOC研究所 主宰/合資会社そふと 代表

ごあいさつ

こんにちは、ワビタンこと我孫子勝広です。山形で合資会社そふとを営みながら、「AI×TOC研究所」を主宰しています。

AIで、仕事の前提が変わりました。作業はどんどん速くなるのに、会社の成果はなかなか変わらない。そんな声を聞くたびに思い出すのが、TOC(制約理論)です。全体の成果は、流れの中の一番弱い1か所で決まる。この考え方が、AI時代にこそ役に立つと感じています。

このサイトでは、TOCとEQ(感情知性)を軸に、AIを「利益につながる形」で仕事に取り入れる方法を、実践しながら発信しています。

これまでの歩み

3つの軸

TOC(制約理論)――流れを見る

仕事の流れの中で、全体の成果を止めている1か所を見つけます。

EQ(感情知性)――気持ちを見る

変化には、必ず抵抗や不安がともないます。感情を置き去りにしない変え方を大切にしています。

伝わる形にする――表現する

マンガ、似顔絵、Web制作で積み重ねてきた「伝える」力で、考え方を現場に届く形にします。

資格

大切にしていること:まるく流るる

仕事でいつも大切にしている言葉があります。「まるく流るる」です。

ひとつは、感情がいつも「まるく」あること。とがったり、ため込んだりせず、気持ちを丸いまま受けとめられる状態です。もうひとつは、仕事が「流れる」こと。TOCが教えてくれる、滞りなく流れることの大切さです。

気持ちがまるく、仕事が流れる。AIが入っても、この2つがそろえば、職場はきっと変わっていけると思っています。

関連サイト

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